こぶたのおんぶレース ボードゲーム 6歳〜 すごろく GP ゲームス
こぶたのおんぶレース ボードゲーム 6歳〜 すごろく GP ゲームス
こぶたのおんぶレース ボードゲーム 6歳〜 すごろく GP ゲームス
¥2,530
なら 手数料無料の 翌月払いでOK
126積み木の森オンラインショップ限定ポイント獲得
※ メンバーシップに登録し、購入をすると獲得できます。
※この商品は、最短で4月9日(水)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
※別途送料がかかります。送料を確認する
※¥11,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
ドイツ シュミット社のすごろくゲーム、「すすめこぶたくん(こぶたのおいかけっこ)」。
ほかのプレイヤーのコマにおんぶしてもらって進める というユニークなすごろくで2001年の発売以来、人気のゲームでした。
廃盤になってしまいましたが、あらたに、日本語版として再発売。それが、「こぶたのおんぶレース」です。
基本ルール、付属品(種類やサイズ)は同じです。
・木製のかわいいコブタのコマを進めるすごろくゲーム。
・追い越すかわりに、ほかのコブタにおんぶしてもらってコマを進められる。
・コースの延長ができる。
・付属のサイコロにはもう一度振れる という目がある。
違いは、
外箱がコンパクトになり、製造国が変わったことで価格が下がったこと、
サイコロ表記がドットから数字になったこと、
すごろくのマス目の〇がなくなったこと、
ゲームの対象年齢が6歳に上がったこと などです。
でもちょっとした大人の方のサポートがあれば、対象年齢にみたない4、5歳のお子さんも
遊べます。
●対象年齢:6歳くらい〜
●プレイ人数:2〜7人
●所要時間:15〜20分
●セット内容:道のボード8、コブタ7(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)、チップ7、サイコロ1
●箱サイズ:縦11.3×横18×高さ7.3センチ
●ゲームボードのサイズ:48×22×3.5cm コマの大きさ:5.5×4.5×1.5cm
●遊び方●
・草原のコースを7色のこぶたがレースをします。サイコロを振って自分のコブタを進めます。進んだマスに先客がいたら、そのコブタの上に乗ることができます。下のコブタは、おんぶしたコブタと一緒に進まなければなりません。うまくほかのコブタにおんぶしてもらい、自分のコマを進めましょう。自分の番が来たら、背中から降りて進むことができます。ただし、自分の背中に他のコブタがいたらつれていってあげなければなりません。
・すごろくのコースは、草原の中に道がかかれた8枚の長方形のボードを自由に組み合わせて作ります。毎回違ったコースで楽しめます。
・特製サイコロの目にはもう一回サイコロを振れるという目もあります。損得を考えて振らない選択もできます。
そうしてゲームを進めていき、最初にゴールしたこぶたが勝者です。
1回だけコースを延長できるチャンスがあったり、ルールは簡単ですが、ひねりの効いたすごろくゲームです。
そして、コマのコブタくんやチップでは、積み木遊びも楽しめます。コブタを立てたり寝かせたり、ひっくり返したり、いろいろなパターンが作れます。さながらコブタが曲芸しているようなオブジェが楽しめます。
ほかのプレイヤーのコマにおんぶしてもらって進める というユニークなすごろくで2001年の発売以来、人気のゲームでした。
廃盤になってしまいましたが、あらたに、日本語版として再発売。それが、「こぶたのおんぶレース」です。
基本ルール、付属品(種類やサイズ)は同じです。
・木製のかわいいコブタのコマを進めるすごろくゲーム。
・追い越すかわりに、ほかのコブタにおんぶしてもらってコマを進められる。
・コースの延長ができる。
・付属のサイコロにはもう一度振れる という目がある。
違いは、
外箱がコンパクトになり、製造国が変わったことで価格が下がったこと、
サイコロ表記がドットから数字になったこと、
すごろくのマス目の〇がなくなったこと、
ゲームの対象年齢が6歳に上がったこと などです。
でもちょっとした大人の方のサポートがあれば、対象年齢にみたない4、5歳のお子さんも
遊べます。
●対象年齢:6歳くらい〜
●プレイ人数:2〜7人
●所要時間:15〜20分
●セット内容:道のボード8、コブタ7(赤・青・黄・緑・桃・橙・紺)、チップ7、サイコロ1
●箱サイズ:縦11.3×横18×高さ7.3センチ
●ゲームボードのサイズ:48×22×3.5cm コマの大きさ:5.5×4.5×1.5cm
●遊び方●
・草原のコースを7色のこぶたがレースをします。サイコロを振って自分のコブタを進めます。進んだマスに先客がいたら、そのコブタの上に乗ることができます。下のコブタは、おんぶしたコブタと一緒に進まなければなりません。うまくほかのコブタにおんぶしてもらい、自分のコマを進めましょう。自分の番が来たら、背中から降りて進むことができます。ただし、自分の背中に他のコブタがいたらつれていってあげなければなりません。
・すごろくのコースは、草原の中に道がかかれた8枚の長方形のボードを自由に組み合わせて作ります。毎回違ったコースで楽しめます。
・特製サイコロの目にはもう一回サイコロを振れるという目もあります。損得を考えて振らない選択もできます。
そうしてゲームを進めていき、最初にゴールしたこぶたが勝者です。
1回だけコースを延長できるチャンスがあったり、ルールは簡単ですが、ひねりの効いたすごろくゲームです。
そして、コマのコブタくんやチップでは、積み木遊びも楽しめます。コブタを立てたり寝かせたり、ひっくり返したり、いろいろなパターンが作れます。さながらコブタが曲芸しているようなオブジェが楽しめます。